家屋調査って
どんな事を
するんだろう?
調査に来る人
ってどんな人?
補償コンサル
タントって何?
工事が終わった
後って
どうなるの?
もしもの時は
どうしたら
いいんだろう?
○「たいした工事ではないから大丈夫」と思っていたら建物に損傷発生
○あたりまえのように補償してくれると思っていたが補償の内容が大きく違う。
家屋調査は工事をする側が受け持つのが当たり前
○工事会社だけにまかせて大丈夫?
○自分の家を自分でまもるため自己出費による調査をしたい
まさかの時のために、家主さんの立場でしっかりとサポートします。
その1 工事の前に行う家屋調査の立会いサポート
工事前の調査は、工事中に何かあった時、大切な住まいを守る資料と
なります。
チェックシートによえる点検、調査状態、被害が発生しやすい場所や工
事中のチェックポイントをアドバイスします。
その2 工事の後に行う立会いサポート
工事後の調査は、工事前と比較することが目的です。
正しい判定が行われないと変化が確認できません。
写真撮影していないところの見落としも考えられます。
住まいの状況が、相手に正確に伝わるようサポートします。
万一の不正や改ざんを防止する役目を果たします。
その3 補償交渉の立会いサポート
補償金の提示は図面、損害計算書などで説明されます。
人間のやることです。見落とし、錯覚、間違いがないとは限りません。
任意で行われる交渉、相手はプロ、内容が分からないまま一方的な
受身にならないようサポートします。
ご利用しやすい料金です。
どのサポートも一回毎交通費、消費税込みの設定、【東京首都圏対象】
建物の大きさ、地質により若干異なります。お問い合わせ下さい。
それ以外に別途料金はありません。
有限会社マスターサポート 千葉県市川市南八幡4-2-5 Tel :047(314)0883